001-008073

パッケージ版 Garoon

関心あり
0人の方が関心を示しています

繰り返し予定の詳細画面のURLからbdateパラメーターを削除してアクセスすると、日時に、アクセスした時点でのサーバーマシンの日付が表示される。

種別
不具合
機能
  • スケジュール
再現バージョン
  • 3.1.0
  • 3.1.1
  • 3.1.2
  • 3.1.3
  • 3.5.0
  • 3.5.1
  • 3.5.2
  • 3.5.3
  • 3.5.4
  • 3.5.5
  • 3.7.0
  • 3.7.1
  • 3.7.2
  • 3.7.3
  • 3.7.4
  • 3.7.5
  • 4.0.0
  • 4.0.1
  • 4.0.2
  • 4.0.3
  • 4.2.0
  • 4.2.1
  • 4.2.2
  • 4.2.3
  • 4.2.4
  • 4.2.5
  • 4.2.6
  • 4.6.0
  • 4.6.1
  • 4.6.2
  • 4.6.3
  • 4.10.0
  • 4.10.1
  • 4.10.2
  • 4.10.3
  • 5.0.0
  • 5.0.1
  • 5.0.2
  • 5.5.0
  • 5.5.1
  • 5.9.0
  • 5.9.1
  • 5.9.2
  • 5.15.0
  • 5.15.1
  • 5.15.2
  • 6.0.0
  • 6.0.1
  • 6.0.2
改修バージョン
公開日
2015-09-25
更新日
2015-09-25

詳細

【再現手順】

  1. アプリケーション画面にログインし、[スケジュール] > [予定を登録する] > [繰り返し予定]の順にクリックします。

  2. 内容を入力し、[登録する]をクリックします。

    例:
    ----------------------
    繰り返し条件:毎日
    期間:2015年12月1日~2015年12月10日
    タイトル:予定1
    ---------------------

  3. [スケジュール] > [予定1]の順にクリックし、予定1(2015年12月1日)の「予定の詳細」画面を表示します。

  4. bdateパラメーター以下を削除し、アクセスします。

    例:

 

→現象発生:
 日時に、手順4の操作を行った時点でのサーバーマシンの日付が表示されます。

 

 例:

 2015年11月30日

補足:

  • 予定の変更、削除、コメントの書き込みを行おうとすると、次のエラーが発生し操作ができません。
    ----------------------
    エラー (GRN_SCHD_13001)
    この予定は操作できません。

    原因
    予定の指定が誤っているか、予定が削除されています。
    ----------------------

回避/対応方法

本現象に対する有効な回避方法や対応方法はありません。