001-008238

パッケージ版 Garoon

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下書きとして保存したメッセージの「変更/削除の許可」を変更し、保存しても、変更が反映されない。

種別
不具合
機能
  • メッセージ
再現バージョン
  • 3.0.0
  • 3.0.1
  • 3.0.2
  • 3.0.3
  • 3.1.0
  • 3.1.1
  • 3.1.2
  • 3.1.3
  • 3.5.0
  • 3.5.1
  • 3.5.2
  • 3.5.3
  • 3.5.4
  • 3.5.5
  • 3.7.0
  • 3.7.1
  • 3.7.2
  • 3.7.3
  • 3.7.4
  • 3.7.5
  • 4.0.0
  • 4.0.1
  • 4.0.2
  • 4.0.3
  • 4.2.0
  • 4.2.1
  • 4.2.2
  • 4.2.3
  • 4.2.4
  • 4.2.5
  • 4.2.6
  • 4.6.0
  • 4.6.1
  • 4.6.2
  • 4.6.3
  • 4.10.0
  • 4.10.1
  • 4.10.2
  • 4.10.3
  • 5.0.0
  • 5.0.1
  • 5.0.2
  • 5.5.0
  • 5.5.1
改修バージョン
公開日
2016-08-19
更新日
2016-08-19

【発生条件】

 

次の条件を満たす場合に発生します。

  • 下書きのメッセージの「変更/削除の許可」の設定を変更し、再度保存する。

 

【準備】

  • ユーザーを追加します。

    例:
    • ユーザー1
    • ユーザー2


【再現手順】

  1. ユーザー1でアプリケーション画面にログインし、[メッセージ] > [メッセージを送る]の順にクリックします。

  2. 「変更/削除の許可」を「差出人のみ」にして、[下書きとして保存する]をクリックします。

    例:
    --------
    標題:メッセージ1
    宛先:ユーザー2
    変更/削除の許可:差出人のみ
    --------

  3. [メッセージ] > [下書き] > [メッセージ1] > [変更または送信する]の順にクリックします。

  4. 「変更/削除の許可」を「許可するユーザーを設定する」に変更し、[下書きを変更する]をクリックします。

    例:
    --------
    変更/削除の許可:許可するユーザーを設定する
    許可するユーザー:ユーザー2
    --------

  5. 再度[メッセージ] > [下書き] > [メッセージ1] > [変更または送信する]の順にクリックします。


→現象発生:
 手順4の「変更/削除の許可」の変更が反映されません。

 例:
 --------
 変更/削除の許可:差出人のみ
 --------

 

補足:

  • 次の操作を行った場合も、同様の現象が発生します。

    • 「変更/削除の許可」を、「許可するユーザーを設定する」から「差出人のみ」に変更する。

    • 「変更/削除の許可」を「許可するユーザーを設定する」にして、「許可するユーザー」を変更する。

【回避方法】

 

「変更/削除の許可」を変更した後、メッセージを送信します。

 

再現手順3のあとに、次の手順を実施します。

  • 「変更/削除の許可」を「許可するユーザーを設定する」に変更し、[送信する]をクリックします。

    例:
    --------
    変更/削除の許可:許可するユーザーを設定する
    許可するユーザー:ユーザー2
    --------

【対応方法】

 

「回避方法」と同じ手順です。

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