001-007801

パッケージ版 Garoon

Internet Explorer 11を利用する場合の制限事項

           
種別
クライアント環境の制限事項
機能
  • 全般
再現バージョン
  • 3.7.3
  • 3.7.4
  • 3.7.5
  • 4.0.0
  • 4.0.1
  • 4.0.2
  • 4.0.3
  • 4.2.0
  • 4.2.1
  • 4.2.2
  • 4.2.3
  • 4.2.4
  • 4.2.5
  • 4.2.6
  • 4.6.0
  • 4.6.1
  • 4.6.2
  • 4.6.3
  • 4.10.0
  • 4.10.1
  • 4.10.2
  • 4.10.3
  • 5.0.0
改修バージョン
公開日
2013-10-17
更新日
2016-08-18

※本記事に記載の内容は2014年1月24日時点の情報です。

 

Internet Explorer 11の制限事項:

  • [Internet Explorer 11の現象]予測入力を使用しない設定にして、書式編集で文字列を入力すると、文字列の一部が確定時に消える場合がある。
    https://kb.cybozu.support/article/32307/

  • [Internet Explorer 11の現象]「自動変換を行うときの未変換文字列の長さ」を「長め」に設定して、書式編集で文字列を入力すると、文字列が確定時に消える場合がある。
    https://kb.cybozu.support/article/32158/

 

Internet Explorer 10以前から存在し、Internet Explorer 11で引き続き再現する制限事項:

 

補足:

  • Internet Explorer 11はバージョン 3.7.3のガルーンより動作環境としています。
    バージョン 3.7.2以前のガルーンでは次の現象が発生します。

    • 書式編集を利用できない。

    • ファイルの一括添付ができない。

    • ファイル名に半角スペースを含むと、ファイルを添付できない場合がある。

    • ドラッグアンドドロップでファイルを添付できない。

    • メッセージやスペースで組織を選択して宛先に追加すると、追加したユーザーがすべて選択された状態のままになる。

    • マルチレポートの「相手側の参加者」に追加したユーザーが、すべて選択された状態のままになる。

    • ワークフローやアドレス帳で組織を切り替えると、ユーザーを選択できなくなる。

    • メールの作成画面で、入力したメールアドレスをダブルクリックしても、メールアドレスが編集状態にならない。

 

 

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【更新履歴】

2016/08/18 Internet Explorer 11の制限事項を追記しました。
2014/01/24 制限事項をバージョン 3.7.3における内容に更新しました。
2014/01/10 Internet Explorer 10以前から存在し、Internet Explorer 11で引き続き再現する制限事項の内容を更新しました。
2014/01/10 Internet Explorer 10以前から存在し、Internet Explorer 11で引き続き再現する制限事項の項目名を更新しました。


関連ワード

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